ニューイヤー駅伝

ニューイヤー駅伝2019エントリー発表とシードや注目チーム&選手も

更新日:

さて、ニューイヤー駅伝2019もいよいよあと2か月と少し。

来月からは予選も始まり、今大会も厳しい戦いが繰り広げられるでしょう!

そこで今回はニューイヤー駅伝のエントリー発表とシード、注目チームと選手をご紹介いたします!

東京オリンピックを目指す選手たち、駅伝職人たちの活躍に期待です!

 

 

エントリー発表

予選もやっていないのにエントリー発表なんてあるわけないだろ!

と思ったそこのあなた。

全くもってその通りです。区間エントリーは例年12月31日の24時には提出されるとのことですが、よっぽどの事がない限り例年は12月31日の19時には発表になるようですよ。

年越しそばを食べながら、エントリー発表がされましたら告知しますね!

選手のエントリー発表が行われましたので、12月21日追記します!

そして、12月30日に発表された区間エントリー選手を1月1日、追記します!

1.旭化成

 

佐々木悟
深津卓也
鎧坂哲哉
市田孝
市田宏
大六野秀畝
村山謙太
村山紘太
アブラハム・キャプシス
山口修平
茂木圭次郎
安藤大樹

区間エントリー

1区 村山紘太
2区 アブラハム・キャプシス
3区 鎧坂哲哉
4区 市田孝
5区 村山謙太
6区 市田宏
7区 大六野秀畝

 

2.Honda

 

服部翔大
上野渉
設楽悠太
新庄翔太
田口雅也
松村優樹
木村慎
山中秀仁
足羽純実
荒井七海
原法利
ウィリアム・マレル

区間エントリー

1区 木村慎
2区 ウィリアム・マレル
3区 原法利
4区 田口雅也
5区 山中秀仁
6区 服部翔大
7区 足羽純実

 

3.トヨタ自動車

 

大石港与
藤本拓
早川翼
田中秀幸
松本稜
山本修平
宮脇千博
窪田忍
服部勇馬
西山雄介
近藤聖志
ニコラス・コシンベイ

区間エントリー

1区 早川翼
2区 ニコラス・コシンベイ
3区 大石港与
4区 藤本拓
5区 服部勇馬
6区 窪田忍
7区 松本稜

4.トヨタ自動車九州

 

今井正人
押川裕貴
大津顕杜
奥野翔弥
カレミ・ズク
坂本大志
江田悠真
今井篤弥
中平大二朗
改木悠真
志水佑守

区間エントリー

1区 大津顕杜
2区 カレミ・ズク
3区 今井篤弥
4区 今井正人
5区 押川裕貴
6区 改木悠真
7区 奥野翔弥

5.富士通

 

星創太
久我和弥
佐藤佑輔
前野貴行
中村匠吾
横手健
松枝博輝
潰滝大記
石井秀昂
鈴木健吾
大森澪
キメリ・ベナード

区間エントリー

1区 潰滝大記
2区 キメリ・ベナード
3区 松枝博輝
4区 中村匠吾
5区 星創太
6区 横手健
7区 佐藤佑輔

6.コニカミノルタ

 

宇賀地強
山本浩之
野口拓也
谷川智浩
菊地賢人
西池和人
蜂須賀源
川端千都
大山憲明
ドミニク・ランガット

区間エントリー

1区 西池和人
2区 ドミニク・ランガット
3区 菊地賢人
4区 蜂須賀源
5区 山本浩之
6区 宇賀地強
7区 谷川智浩

7.MHPS

 

木滑良
定方俊樹
松村康平
岩田勇治
佐藤歩
目良隼人
井上大仁
的野遼大
浦野輝
吉田裕晟
エノック・オムワンバ

区間エントリー

1区 的野遼大
2区 エノック・オムワンバ
3区 目良隼人
4区 井上大仁
5区 定方俊樹
6区 木滑良
7区 岩田勇治

8.安川電機

 

中本健太郎
北島寿典
黒木文太
久保田大貴
古賀淳紫
高橋尚弥
加藤風磨
野村峻哉
トゥル・メルガ
井上拳太朗
五郎丸真翔
林慎吾

区間エントリー

1区 北島寿典
2区 トゥル・メルガ
3区 野村峻哉
4区 高橋尚弥
5区 中本健太郎
6区 加藤風磨
7区 古賀淳紫

9.愛三工業

 

山口浩勢
松本伸之
石川裕之
淀川弦太
堀合修平
藤井寛之
中西玄気
鈴木洋平
大野日暉
中舎優也
ロジャースチュモ・ケモイ

区間エントリー

1区 山口浩勢
2区 ロジャースチュモ・ケモイ
3区 鈴木洋平
4区 大野日暉
5区 中西玄気
6区 石川裕之
7区 松本伸之

10.住友電工

 

伊藤和麻
藤村行央
木村哲也
熊谷拓馬
高田康暉
村本一樹
平賀翔太
遠藤日向
茂木亮太
田村和希
中村祐紀
井上弘也

区間エントリー

1区 中村祐紀
2区 遠藤日向
3区 田村和希
4区 高田康暉
5区 熊谷拓馬
6区 村本一樹
7区 藤村行央

11.九電工

 

高井和治
吉川修司
岩見和明
酒井将規
濵口隆幸
中村信一郎
宮上翔太
大塚祥平
東遊馬
福本真大
吉田亮壱
べナード・コエチ

区間エントリー

1区 中村信一郎
2区 べナード・コエチ
3区 東遊馬
4区 大塚祥平
5区 宮上翔太
6区 吉田亮壱
7区 髙井和治

12.愛知製鋼

 

松宮隆行
安田昌倫
吉村直人
松村和樹
寺内將人
秋山清仁
高橋流星
佐藤淳
住田優範
内藤圭太
マチャリア・ディラング

13.中国電力

 

岡本直己
藤森憲秀
石川卓哉
森本卓司
清谷匠
山崎亮平
兼実省伍
北魁道
藤川拓也
松井智靖
渡邉心
佐藤孝哉

区間エントリー

1区 北魁道
2区 山崎亮平
3区 藤川拓也
4区 岡本直己
5区 松井智靖
6区 兼実省伍
7区 清谷匠

14.日清食品グループ

 

高瀬無量
佐藤悠基
若松儀裕
村澤明伸
矢野圭吾
我那覇和真
徳永照
武藤健太
中谷圭佑
町澤大雅
三浦洋希
バルソトン・レオナルド

区間エントリー

1区 我那覇和真
2区 バルソトン・レオナルド
3区 村澤明伸
4区 佐藤悠基
5区 高瀬無量
6区 武藤健太
7区 三浦洋希

15.NTN

 

小川雄一朗
山下洸
天野正治
小山陽平
三輪晋大朗
齋田直輝
外岡拓磨
竹内颯
櫻岡駿
辻野恭哉
小早川健
エドワード・ワウエル

区間エントリー

1区 櫻岡駿
2区 エドワード・ワウエル
3区 竹内颯
4区 三輪晋大朗
5区 齋田直輝
6区 小早川健
7区 天野正治

16.NTT西日本

 

関戸雅輝
中川剛
益田賢太朗
監物稔浩
渡辺力将
木村勇貴
竹ノ内佳樹
馬場翔大
小松巧弥
城越勇星
山本翔馬
大塚倭

区間エントリー

1区 大塚倭
2区 監物稔浩
3区 小松巧弥
4区 馬場翔大
5区 渡辺力将
6区 城越勇星
7区 益田賢太朗

17.カネボウ

 

大西一輝
棟方雄己
川上遼平
青木優
代田修平
文元慧
田中孝貴
ダニエル・ムイバ・キトニー
平和真
石川颯真
鈴木祐希
木津晶夫

区間エントリー

1区 大西一輝
2区 ダニエル・ムイバ・キトニー
3区 平和真
4区 木津晶夫
5区 棟方雄己
6区 代田修平
7区 青木優

18.八千代工業

 

北澤健太
甲斐翔太
千葉一慶
柳原貴大
猪浦舜
山田稜
森湧暉
岡野佑輝
山本竜也
イェネブロ・ビヤゼン

区間エントリー

1区 岡野佑輝
2区 イェネブロ・ビヤゼン
3区 甲斐翔太
4区 猪浦舜
5区 山本竜也
6区 千葉一慶
7区 山田稜

19.西鉄

 

石田和也
後藤敬
鴛海辰矢
篠原義裕
野中久徳
福田穣
湯地俊介
寺田博英
冨田三貴
東森拓
古賀裕樹
ダニエル・キプケモイ

区間エントリー

1区 篠原義裕
2区 ダニエル・キプケモイ
3区 後藤敬
4区 福田穣
5区 石田和也
6区 冨田三貴
7区 鴛海辰矢

20.日立物流

 

市川孝徳
日下佳祐
ジョナサン・ディク
設楽啓太
竹内竜真
浅岡満憲
栁利幸
牟田祐樹
伊原直斗
栃木渡
前田将太
小町昌矢

区間エントリー

1区 牟田祐樹
2区 ジョナサン・ディク
3区 設楽啓太
4区 栃木渡
5区 浅岡満憲
6区 日下佳祐
7区 竹内竜真

21.SUBARU

 

阿久津圭司
山﨑敦史
牧良輔
小林光二
小山司
塩谷桂大
口町亮
廣田雄希
藤原滋記
高本真樹
レダマ・ウェズレイ

区間エントリー

1区 阿久津圭司
2区 レダマ・ウェズレイ
3区 牧良輔
4区 小山司
5区 口町亮
6区 藤原滋記
7区 塩谷桂大

22.プレス工業

 

今村俊
福島弘将
山田翔太
川村駿吾
三宅雅大
大西亮
池田紀保
稲毛悠太
大川一成
佐々木寛文
赤平大輔

区間エントリー

1区 山田翔太
2区 大西亮
3区 福島弘将
4区 池田紀保
5区 今村俊
6区 稲毛悠太
7区 佐々木寛文

23.黒崎播磨

 

金子幸司
坪内淳一
園田隼
久井原歩
吉元真司
小西祐也
細谷恭平
川元涼央
田村友佑
小田部真也
ジョエル・ムァゥラ

区間エントリー

1区 田村友佑
2区 ジョエル・ムァゥラ
3区 吉元真司
4区 園田隼
5区 細谷恭平
6区 久井原歩
7区 小西祐也

24.トヨタ紡織

 

糟谷悟
大池達也
山田速人
西山凌平
濵野秀
聞谷賢人
蟹沢淳平
河村知樹
藤木悠太
エバンス・ケイタニー

区間エントリー

1区 蟹沢淳平
2区 エバンス・ケイタニー
3区 大池達也
4区 聞谷賢人
5区 西山凌平
6区 河村知樹
7区 濵野秀

25.YKK

 

末上哲平
山田直弘
樋本芳弘
及川佑太
竹本紘希
後沢広大
鈴木大貴
細森大輔
海老澤剛
市谷龍太郎
ヴィンセント・キプケモイ

区間エントリー

1区 山田直弘
2区 ヴィンセント・キプケモイ
3区 鈴木大貴
4区 細森大輔
5区 末上哲平
6区 及川佑太
7区 海老澤剛

26.ヤクルト

 

加藤德一
川口将宏
池田宗司
高宮祐樹
山﨑翔太
髙久龍
八木沢元樹
小椋裕介
武田凜太郎
浅石祐史
春日千速
デビット・ジュグナ

区間エントリー

1区 髙久龍
2区 デビット・ジュグナ
3区 武田凜太郎
4区 小椋裕介
5区 春日千速
6区 加藤德一
7区 池田宗司

27.マツダ

 

圓井彰彦
山本憲二
田中瑞穂
延藤潤
周防俊也
山本雄大
寺西雅俊
橋本澪
新井翔理
島田将志
向晃平
べケレ・シェフェラウ

区間エントリー

1区 山本雄大
2区 べケレ・シェフェラウ
3区 延藤潤
4区 山本憲二
5区 橋本澪
6区 新井翔理
7区 向晃平

28.中央発條

 

鈴木柊成
小島大明
石井格人
相場祐人
吾妻佑起
坂田昌駿
大野雄揮
小川和也
吉見新
雨海智大
ルンガル・ジェームス

区間エントリー

1区 小島大明
2区 ルンガル・ジェームス
3区 坂田昌駿
4区 鈴木柊成
5区 大野雄揮
6区 吾妻佑起
7区 石井格人

29.大塚製薬

 

奥谷裕一
辻茂樹
松本葵
岡田竜治
野田一貴
山川雄大
上門大祐
上村和生
髙橋裕太
秦将吾
國行麗生
和家睦昌

区間エントリー

1区 髙橋裕太
2区 松本葵
3区 國行麗生
4区 上門大祐
5区 野田一貴
6区 秦将吾
7区 岡田竜治

30.トーエネック

 

中川智春
河合代二
西川凌矢
小山裕太
西澤卓弥
服部弾馬
竹内大地
中西亮貴
須崎大輝

区間エントリー

1区 服部弾馬
2区 竹内大地
3区 小山裕太
4区 河合代二
5区 中西亮貴
6区 西川凌矢
7区 西澤卓弥

31.SGホールディングスグループ

 

飯沼健太
松田佑太
塚田空
橋爪孝安
菊池貴文
南雲翔太
柿原聖哉
石橋安孝
林竜之介
八巻雄飛
千葉直輝
ピーター・ランガット

区間エントリー

1区 石橋安孝
2区 ピーター・ランガット
3区 千葉直輝
4区 飯沼健太
5区 橋爪孝安
6区 菊池貴文
7区 林竜之介

32.中電工

 

小山大介
相葉直紀
牧野俊紀
大﨑翔也
松尾修治
鮫島紋二郎
西岡喬介
二岡康平
畑中大輝
村武慎平
アモス・クルガト

区間エントリー

1区 相葉直紀
2区 アモス・クルガト
3区 小山大介
4区 二岡康平
5区 大﨑翔也
6区 松尾修治
7区 畑中大輝

33.ひらまつ病院

 

堤渉
川谷勇貴
末次亮
野中誠
ジョン・カリウキ
吉岡紀元
藤田啓生
梶原有高
石田政
川内田玲央
坂本慎
田中飛鳥

区間エントリー

1区 梶原有高
2区 田中飛鳥
3区 石田政
4区 堤渉
5区 藤田啓生
6区 末次亮
7区 川谷勇貴

34.セキノ興産

 

松宮祐行
石田康雄
岩崎祐樹
牛山雄平
高橋功気
池沢健太
小林巧
長谷川直輝
小野木俊
桜庭宏暢
細川翔太
ジョン・カリウキ

区間エントリー

1区 小林巧
2区 ジョン・カリウキ
3区 細川翔太郎
4区 桜庭宏暢
5区 岩崎祐樹
6区 松宮祐行
7区 石田康雄

35.小森コーポレーション

 

橋本隆光
的場亮太
蛯名聡勝
郡司貴大
西澤佳洋
金森寛人
ロナルド・ケモイ
柴田拓真
坂本佳太
西智也
森田佳祐
大須田優二

区間エントリー

1区 金森寛人
2区 ロナルド・ケモイ
3区 西智也
4区 的場亮太
5区 坂本佳太
6区 橋本隆光
7区 西澤佳洋

36.JR東日本

 

高田千春
五ヶ谷宏司
寺田夏生
加藤光
黒川翔矢
大隅裕介
其田健也
作田直也
富安央
花澤賢人

区間エントリー

1区 寺田夏生
2区 加藤光
3区 大隅裕介
4区 五ヶ谷宏司
5区 作田直也
6区 花澤賢人
7区 其田健也

37.戸上電機製作所

 

大島伸
平敏治
柳昌光
名波谷一朗
安藤慎治
溝田槙悟
渡邊太陽
堀聡介
出雲一真
鶴田健太
田中京太郎
樋口秀星

区間エントリー

1区 安藤慎治
2区 堀聡介
3区 渡邊太陽
4区 溝田槙悟
5区 平敏治
6区 樋口秀星
7区 出雲一真

 

 

シードってあるの?

ニューイヤー駅伝にはシード権が無いことで有名ですが、実は10年前まではシード権はあったのです。

15位以内までは出場権を確保が可能でしたが、2008年大会限りで廃止され、現在は予選会で上位に来ないと勝ち取れないシステムとなりました。

これは21世紀の絶対王者であるコニカ(現在のコニカミノルタ)や、中国電力、富士通、日清食品グループと言った強豪がずっと上位を独占していたことも背景にあるように思えます。

なるほど、シードによって半分予選免除がありますと、本番に向けての調整レースと化してしまうのですね。

 

 

注目チームと選手!

さて、ニューイヤー駅伝と言えば注目チームと箱根駅伝で活躍してきた選手たちによる力走、そして「駅伝男」たちの戦いです。

今回はみんなが知っているというよりも「ちょっとだけ」有名な選手にスポットライトを当ててみましょう!

旭化成

優勝回数23回を誇る駅伝絶対王者。

かつては高卒たたき上げ選手を育成してきましたが、時代の流れから現在は大学生も多く入社。

今大会も優勝の最右翼と言えるでしょう!

大六野秀畝

「だいろくの・しゅうほ」と読みます。明治大学時代はエースを任された「明治四天王」の一人。

今年の日本選手権では男子10000メートルで優勝を達成、明治の先輩・鎧坂選手のようなチームを切り拓くエースとして注目です!

トヨタ自動車

旭化成の対抗馬はトヨタ自動車で間違いないでしょう。

2011年に初優勝すると、この8年間で3度の優勝を達成し、前々回は2位で前回は3位でした。

今大会、なぜ対抗馬に挙げたかと言いますと、かつてのエース候補が復帰したからなのです。

窪田忍

かつて「駒澤大学の最高傑作」とまで呼ばれた最強ランナーでした。

ここ数年は怪我に苦しんでいましたが、昨年のニューイヤー駅伝で復活し、びわ湖毎日マラソンにも出場。記録会にも出席しており、今大会こそ「窪田選手の大会」にできるかが注目です!

Honda

前回大会2位の新興チーム。

特に設楽悠太選手加入後からの活躍が目覚ましく、状況次第では間違いなく優勝が狙えるチームでしょう。

服部翔大

敢えて「奮起」を期待したい選手です。

日体大時代には山登りの5区で区間賞を獲得してMVPにも輝いた強いランナーなのですが、東日本の予選のエントリーから漏れるなど、主将としてはいささかふがいない結果に。

同級生の選手たちも多く在籍するHondaだからこそ、もっと頑張ってほしいですしできる選手だと個人的には思っています!

 

こんなところでしょうか。ただ、彼らのように箱根で活躍した選手たちだからこそ、群馬の地でも期待したくなりますよね。

あとは、ベテランの意地として。

ミスター駅伝、中国電力に所属する岡本直己選手にも注目です。

 

 

まとめ

いかがでしょうか?

ニューイヤー駅伝の注目チームと選手をご紹介いたしました。

エントリーについては大晦日、追って連絡しますね!

では纏めましょう。

  • エントリー発表は12月31日まで待つべし!
  • 注目チームは旭化成・トヨタ自動車・Honda!
  • 各チームの選手に乞うご期待!
  • 岡本直己選手は個人的に応援します!

以上となります。

群馬の厳しい地を最初に走り抜けるのは誰になるか、注目ですね!

ニューイヤー駅伝の記事はこちら

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